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	<title>まとめＤＯ</title>
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	<description>知っている事を、まとめてDOするブログ</description>
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		<title>記事タイトルを考察せよ！同じニュースでもブログによって記事タイトルはこんなに違う！</title>
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		<pubDate>Thu, 27 Aug 2015 21:52:50 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[matsukui]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[ブログ制作]]></category>

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		<description><![CDATA[世界最速男ウサイン・ボルトが４連覇の偉業を成し遂げた直後のアクシデント。ブロガー・まとめサイトの皆様は、このニ [&#8230;]]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p><img class="alignnone size-full wp-image-206" src="http://matomedo.com/wp-content/uploads/20150828063623.jpg" alt="20150828063623" width="600" height="320" />世界最速男ウサイン・ボルトが４連覇の偉業を成し遂げた直後のアクシデント。ブロガー・まとめサイトの皆様は、このニュース記事に<strong>どんなタイトルをつけたのか？</strong>今回はそのあたりを調べてみた。</p>
<p>※動画はこれ↓<br />
<img class="alignnone size-full wp-image-200" src="http://matomedo.com/wp-content/uploads/ezgif-3562934532.gif" alt="ezgif-3562934532" width="360" height="203" /></p>
<h2>記事タイトルを考察せよ！同じニュースでもブログによって記事タイトルはこんなに違う！</h2>
<p>先に、デイリースポーツの元記事を一部引用する。赤字の所を覚えておいてもらいたい。</p>
<blockquote><p><strong>【ボルトがカメラマンと接触し転倒、流血】</strong><br />
「陸上世界選手権・男子２００メートル」（２７日、北京）<br />
男子の２００メートル決勝が行われ、世界記録保持者のウサイン・ボルト（ジャマイカ）が、１９秒５５で４連覇を達成。自身が持つ大会単独最多を更新する通算１０個目の金メダルを獲得したボルトが、レース後、左ふくらはぎをケガするアクシデントに見舞われた。<br />
場内を一周しながら、観客の声援に応えていたときだった。ボルトの横について撮影していたテレビのカメラマンが転倒。巻き込まれる形でボルトも転倒した。<span style="color: #ff0000;"><strong>カメラマンは移動撮影用のレールを走る台車に乗っていた</strong><strong>が、突然バランスを崩して台車から落ち</strong></span>、スタンド側を向いて歩いていたボルトの背後から倒れ込んできた。ボルトは足元をすくわれるような形で後ろ向きに倒れ、そのまま一回転。すぐに立ち上がったが、左足を痛そうにしながら顔をしかめた。ボルトは「問題はない」と話していたが、左ふくらはぎ内側には擦り傷ができ、血がにじんでいた。</p></blockquote>
<h3>最初は普通のニュースだった</h3>
<p><a href="http://news.livedoor.com/article/detail/10520469/" target="_blank">レース後のボルトがカメラマンと接触して転倒　左ふくらはぎに血</a><br />
これはライブドアニュースのタイトル。ニュース内容を簡潔に分かりやすく伝える模範となるべきタイトルだ。</p>
<p><a href="http://gahalog.2chblog.jp/archives/52344483.html" target="_blank">【悲報】ウサイン・ボルト、カメラの落下に巻き込まれ怪我</a><br />
<a href="http://burusoku-vip.com/archives/1762699.html" target="_blank">【悲報】ボルト、カメラの落下に巻き込まれ怪我</a><br />
まとめ記事にも普通なタイトルがつけられている。それにしても冒頭に【悲報】と付けるだけで面白みが増すのは不思議なところ。</p>
<h3>しかし数時間後、新たな動画が公開される！</h3>
<p><span style="font-size: 18pt;"><strong>カメラマン、セグウェイに乗ってた！</strong></span><br />
<img class="alignnone size-full wp-image-197" src="http://matomedo.com/wp-content/uploads/ezgif-2733949862.gif" alt="ezgif-2733949862" width="400" height="225" /><br />
この動画によって、<span style="color: #ff0000;"><strong>カメラマンが乗っていたのは台車ではなくセグウェイ</strong></span>だということが判明し、<span style="font-size: 18pt;"><strong>ニュースの面白みが一気に跳ね上がる。</strong></span>単なる事故から面白い事故という認識に変わり、ニュースを取り上げるブログも増加する。</p>
<h3>セグウェイをメインに据えたタイトルが増加！</h3>
<p><a href="http://hamusoku.com/archives/8947314.html" target="_blank">ボルト、200mのレース後セグウェイに轢かれる</a><br />
<a href="http://waranote.livedoor.biz/archives/46070792.html" target="_blank">【悲報】ボルト、セグウェイに乗ったカメラマンに巻き込まれ怪我</a><br />
<a href="http://atasoku.net/2015/08/28/post-4647/" target="_blank">【世界陸上】ウサイン・ボルトがセグウェイに轢かれ足を怪我</a><br />
<a href="http://kyousoku.net/archives/46069863.html" target="_blank">【動画】ウサイン・ボルト、カメラマンにセグウェイ攻撃される・・・・・・</a><br />
<a href="http://jin115.com/archives/52095517.html" target="_blank">【ひでぇ】ウサイン・ボルト、200ｍ走で優勝した直後、セグウェイに乗ったカメラマンと衝突して怪我！！</a><br />
「轢かれる」「巻き込まれる」「攻撃される」「突撃」など、接触をどう言い換えるかにセンスが問われる。</p>
<h2>ニュースのポイントを掴んで効果的なタイトルを！</h2>
<p>今回のニュースにおける重要ワードは６つ<br />
・ウサイン・ボルト<br />
・200mレース四連覇の直後<br />
・カメラマン<br />
・セグウェイ<br />
・接触（事故）<br />
・怪我</p>
<p>ニュースの魅力を伝えるために絶対に外せないワードは<strong>「ボルト」「セグウェイ」</strong>であると私は思う。その他の情報は記事内に書けばいい。あとは、「ボルト」「セグウェイ」を使って面白おかしく、もしくは興味をひくようなタイトルを考えればいい。</p>
<p>とはいえ、以下のような切り口もある。</p>
<h3>その他、いろんなタイトル</h3>
<p><a href="http://gossip1.net/archives/1038289976.html" target="_blank">【世界陸上2015北京】カメラマンがウサイン・ボルトを潰しにかかるｗｗｗ（画像あり）</a><br />
あえてセグウェイをタイトルに入れない事で、動画を観たときの衝撃度をアップさせている。検索流入の面では弱くなるが、アクセストレードやＳＮＳのアクセスが多いのであれば、このようにオチや重要な部分を隠すタイトルの方がクリックされやすいだろう。「潰しにかかるって、どうやってだよ！」と疑問を持ってもらえれば成功だ！</p>
<p><a href="http://squallchannel.com/archives/45229137.html" target="_blank">【悲報】金メダルの余韻に浸っていたボルト、中国人にカンフーキックを食らい出血ｗｗｗ【画像あり】</a><br />
カメラマンが中国人であることを広げてユーモアを取り入れたタイトル。「カンフーキック」というタイトルを読んでから動画を観ると本当にそう見えてくる。それがタイトルの威力とも言える。</p>
<p><a href="http://saigaijyouhou.com/blog-entry-7768.html" target="_blank">【悲報】ウサインボルト選手、中国人カメラマンと衝突して出血！カメラマンが撮影中にセグウェイから落ちる！</a><br />
<a href="http://nyaasokuvip.net/archives/8849" target="_blank">【悲報】ウサイン・ボルトが中国人カメラマンが乗っていたセグウェイに轢かれ負傷・・・・・・（動画あり）</a><br />
カメラマンが中国人であることを強調したタイトル。中国人・韓国人などのワードを入れるとアンチ派からのアクセスが見込めるが、そうでない人が多いのも確か。ブログの趣旨によっては含めないほうが良いように思う。</p>
<p><a href="http://www.akb48matomemory.com/archives/1038298514.html" target="_blank">【世界陸上】ウサイン・ボルトの転倒怪我動画ｗｗｗ男子200m決勝結果2015は優勝もレース後に中国人カメラマンがやらかすｗｗｗ【身長・体重等のプロフィールあり】</a><br />
検索ワードを詰め込んだタイトル。身長・体重・決勝結果・転倒・怪我などが盛り込まれている。これで検索流入が増えるかどうかは分からないが、「あ、いろいろ書いてあるんだな」ということは分かる。</p>
<h2>まとめＤＯ</h2>
<p>タイトルの付け方にも様々な手法がある。個人的な経験則からいえば、ワードを絞って短めのタイトルにした方が検索の上位に上がってくる。だが、ある程度の文字数がないと興味をもたれにくくクリックされないので難しいところ。検索以外で流入が見込めるブログの場合は、ワードに拘らず面白おかしくタイトルをつけるのが良いだろう。</p>
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		<item>
		<title>WordPressにGoogle Analyticsを設定する！ヘッダーに貼るだけだ！</title>
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		<pubDate>Wed, 12 Aug 2015 04:47:08 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[matsukui]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[WordPress]]></category>
		<category><![CDATA[ブログ制作]]></category>

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		<description><![CDATA[Google Analyticsのトラッキングコードを、WordPressのブログに埋め込む方法を紹介したい。 [&#8230;]]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p><img class="alignnone size-full wp-image-189" src="http://matomedo.com/wp-content/uploads/201508121341141.jpg" alt="20150812134114" width="600" height="320" /><br />
Google Analyticsのトラッキングコードを、WordPressのブログに埋め込む方法を紹介したい。</p>
<p>初心者でも簡単にできる方法は、header.phpへ直接トラッキングコードを記述する方法。他にも方法はあるが、この方法が<strong>一番お手軽で悩むことがない</strong>。</p>
<h2>header.phpへ直接トラッキングコードを記述する</h2>
<h3>WordPressのメニューから【外観】→【テーマの編集】を選ぶ。</h3>
<p><img class="alignnone size-full wp-image-174" src="http://matomedo.com/wp-content/uploads/20150811153526.jpg" alt="20150811153526" width="280" height="160" /><br />
メニューから【外観】→【テーマの編集】を選ぶ。</p>
<h3>テーマの編集の右メニューからヘッダー (header.php)を選ぶ。</h3>
<p><img class="alignnone size-full wp-image-175" src="http://matomedo.com/wp-content/uploads/20150811153610.jpg" alt="20150811153610" width="204" height="361" /><br />
使用しているテーマによって、ここに表示されるphpは変化するが、<strong>ヘッダー・headerなどと書かれているもの</strong>を選べば良いだろう。</p>
<h3>/head　の直前にトラッキングコードを貼り付ける。</h3>
<p><img class="alignnone size-full wp-image-171" src="http://matomedo.com/wp-content/uploads/20150811152600b.jpg" alt="20150811152600b" width="1111" height="695" /></p>
<p>私のコードIDは赤く塗りつぶさせてもらった。あしからず！<br />
<span style="font-size: 18pt;"><strong>以上でトラッキングコードの設置は終了だ。<br />
簡単だった！</strong></span></p>
<p>あとは自分でGoogle Analyticsにアクセスして、リアルタイム→サマリーで確認してみるといい。</p>
<p><img class="alignnone size-full wp-image-182" src="http://matomedo.com/wp-content/uploads/20150811155324.jpg" alt="20150811155324" width="696" height="411" /><br />
ブログ開設当初は０人があたりまえだが次第に増えてくる。<br />
記事が急激に拡散されて３～４ケタに到達すると、なんだか怖くて足が震えてくる。(笑)</p>
<h2>他の方法をオススメしない理由</h2>
<h3>オススメしない理由：function.phpを通して記述する方法</h3>
<p>function.phpを編集後、結局header.phpも編集するので、余計に手間がかかる。利点はheader.phpが見やすくなるくらい。そういうことは慣れてから時間があるときにすれば良い。</p>
<h3>オススメしない理由：プラグインを使用する方法</h3>
<p>テーマやWordPressのバージョンによっては正常に動作しない事がある。というか、私が試したときは動作せずに余計な時間を取られた。うまく動作した場合の利点は、テーマを変更しても記述をやりなおさなくて良いことだが、基本的に、一度決めたテーマを変えることはない。あるとしても、ブログが成長しきっていない最初のころだけあので、この利点が生かされるケースは少ないだろう。</p>
<h2>まとめＤＯ</h2>
<p>面倒な設定はササッとすませて記事を１つでも増やしていこう。アナティリスクでアクセスが増えていくのを確認できれば記事を書くモチベーションも増大するはずだ！</p>
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		</item>
		<item>
		<title>WordPressのお問い合わせメールフォームはContact Form 7で！</title>
		<link>http://matomedo.com/wp-contact-form-7-150810</link>
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		<pubDate>Mon, 10 Aug 2015 05:17:26 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[matsukui]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[WordPress]]></category>
		<category><![CDATA[ブログ制作]]></category>

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		<description><![CDATA[WordPressでブログを書きはじめたぞ、という諸君、お問い合わせ用のメールフォームは準備はお済みだろうか？ [&#8230;]]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p><img class="alignnone size-full wp-image-143" src="http://matomedo.com/wp-content/uploads/r150809.jpg" alt="r150809" width="600" height="400" /><br />
WordPressでブログを書きはじめたぞ、という諸君、<strong>お問い合わせ用のメールフォーム</strong>は準備はお済みだろうか？</p>
<p>「まだだよ」というアナタには<strong>もっとも簡単で楽にメールフォームを実装できるプラグイン Contact Form 7</strong> を紹介したい。</p>
<p>インストール時間を含めても１０分未満という簡単さだ。<br />
<strong><br />
・Contact Form 7 のインストール（１～２分）<br />
・Contact Form 7 の準備（２～３分）<br />
・表示させて確認する（２～３分）</strong></p>
<h3>お問い合わせ用メールフォームって？</h3>
<p>フォームに入力した内容を指定したメールアドレスへ送信できる便利な仕組み。ブログ上にメールアドレスを記載することなくメールを受け取ることができる。読者からの感想・指摘。依頼などを受け取るためにも、ブログを開設したら早い段階で用意しておきたい。</p>
<h2>Contact Form 7 のインストール</h2>
<h3>プラグインの新規追加画面に行く</h3>
<p>ワードプレスのメニューから【プラグイン】→【新規追加】を選ぶ。<br />
<img class="alignnone size-full wp-image-132" src="http://matomedo.com/wp-content/uploads/20150809223006.jpg" alt="20150809223006" width="561" height="521" /></p>
<h3>プラグイン（Contact Form 7 ）を検索する</h3>
<p>キーワードに Contact Form 7 と入れると、あっという間にでてくる。迷わず【いますぐインストール】しよう。<br />
<img class="alignnone size-full wp-image-135" src="http://matomedo.com/wp-content/uploads/20150809203443.jpg" alt="20150809203443" width="863" height="536" /></p>
<p>【いますぐインストール】ボタンを押すと自動的にインストールが始まり、すぐに終わる。下の表示が出てきたら【プラグインを有効化】を押す。これで一段階目終了だ。<br />
<img class="alignnone size-full wp-image-136" src="http://matomedo.com/wp-content/uploads/20150809203508.jpg" alt="20150809203508" width="863" height="233" /></p>
<h2>Contact Form 7 の準備</h2>
<h3>【お問い合わせ】から【コンタクトフォーム１】をクリック</h3>
<p>インストールを終えプラグインを有効化すると、メニューに【お問い合わせ】という欄が増えているのでクリックしてもらいたい。以下の画面になる。<br />
<img class="alignnone size-full wp-image-139" src="http://matomedo.com/wp-content/uploads/201508092246471.jpg" alt="20150809224647" width="887" height="231" /><br />
青い下線の【コンタクトフォーム１】をクリックだ。<br />
※赤い下線の【ショートコード】は後ほど固定ページにコピペする。</p>
<h3>コンタクトフォーム１のテキストを全部入れ替える（コピペで）</h3>
<p><img class="alignnone size-full wp-image-140" src="http://matomedo.com/wp-content/uploads/20150809203911.jpg" alt="20150809203911" width="636" height="693" /><br />
コンタクトフォーム１のテキストエリアには最初からテキストが含まれている。そのテキストを<strong>以下のテキストと入れ替え</strong>る。まるっと入れ替えだ。日本語の部分はお好みで変更してもらって構わない。<br />
入れ替え後は保存ボタンを押すのを忘れないように。</p>
<p>&#8212;&#8212;&#8211;ここから下&#8212;&#8212;&#8211;</p><pre class="crayon-plain-tag">&lt;p&gt;お名前 (必須)&lt;br /&gt;
    [text* your-name] &lt;/p&gt;

&lt;p&gt;あなたのメールアドレス (必須)&lt;br /&gt;
    [email* your-email] &lt;/p&gt;

&lt;p&gt;題名&lt;br /&gt;
    [text your-subject] &lt;/p&gt;

&lt;p&gt;メッセージ本文&lt;br /&gt;
    [textarea your-message] &lt;/p&gt;

&lt;p&gt;フォームを入力したら「確認」にチェックを入れて&lt;br /&gt;
「送信」ボタンをクリックして下さい。&lt;/p&gt;&lt;!--　コメント--!&gt;
[acceptance acceptance-this]確認&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;&lt;p&gt;[submit "すぐに送信"]&lt;/p&gt;</pre><p>&#8212;&#8212;&#8211;この上まで&#8212;&#8212;&#8211;</p>
<p>この入れ替えによって、確認ボタンにチェックを入れないと送信ボタンが押せないようになる。（スパムメールの予防効果絶大）</p>
<h2>表示させて確認する</h2>
<h3>固定ページを作り、ショートコードを貼る</h3>
<p>赤い下線の【ショートコード】をコピーしておく。※ショートコードの内容は環境によってまちまちなので、この画像とは一致しない。<br />
<img class="alignnone size-full wp-image-139" src="http://matomedo.com/wp-content/uploads/201508092246471.jpg" alt="20150809224647" width="887" height="231" /></p>
<p>メニューから【固定ページ】→【新規追加】を選ぶ。<br />
<img class="alignnone size-full wp-image-146" src="http://matomedo.com/wp-content/uploads/20150809231354.jpg" alt="20150809231354" width="543" height="313" /></p>
<p>コピーしておいたショートコードを貼り付ける。<br />
<img class="alignnone size-full wp-image-147" src="http://matomedo.com/wp-content/uploads/20150809231507.jpg" alt="20150809231507" width="716" height="372" /></p>
<p>以上だ。固定ページに表記するのはショートコード１行のみ。実に簡単だ。貼り付け後は保存を忘れないように。</p>
<h2>確認する</h2>
<p>固定ページを表示して、自分宛に送信してみよう。あっというまに届くはずだ。</p>
<p>なお、固定ページをブログのどこに表示するかは使用テーマによるので一概には言えないが、流行のテンプレートであれば、固定ページを増やした時点でトップページにリンクが追加されているだろう。無ければサイドバーなどに自分でリンクを貼ろう。</p>
<h2>まとめＤＯ</h2>
<p>これでアナタのブログの読者はアナタとコンタクトがとれるようになった。万歳だ。読者からの感想・意見・反論・ミスの指摘・相互リンクのお願い・広告掲載の依頼・情報のタレこみ……などを楽しみにしながらブログの更新を続けていこう。</p>
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		</item>
		<item>
		<title>フリー写真素材サイトなら足成かPAKUTASOかPixabayだ！</title>
		<link>http://matomedo.com/blog-sozai-150807</link>
		<comments>http://matomedo.com/blog-sozai-150807#comments</comments>
		<pubDate>Sun, 09 Aug 2015 04:16:12 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[matsukui]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[ブログ制作]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://matomedo.com/?p=46</guid>
		<description><![CDATA[全国のコンビニの数より多いと言われる写真素材サイト。（ウソ） 探せばたくさん見つかるけども、登録が必要だったり [&#8230;]]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p><img class="alignnone size-full wp-image-47" src="http://matomedo.com/wp-content/uploads/a0006_000476_m.jpg" alt="a0006_000476_m" width="600" height="399" /><br />
全国のコンビニの数より多いと言われる写真素材サイト。（ウソ）<br />
探せばたくさん見つかるけども、登録が必要だったりクレジット表記しなくちゃだったり、わずらわしい過程を求められる事も多い。</p>
<p>こちらとしては目的の写真や画像を<strong>ササっと探してパパっと入手したいだけ</strong>なので、過程はシンプルであるほうが良い。</p>
<p>今回は<strong>あれこれ考えずにブログ素材を手に入れることができるサイト</strong>を厳選して３つだけ紹介したい。</p>
<h2>フリー写真素材サイトなら足成かPAKUTASOかPixabayだ！</h2>
<p>私のオススメはこちらの３サイト。<br />
<a href="https://pixabay.com/" target="_blank">Pixabay</a><br />
<a href="http://www.ashinari.com/" target="_blank">足成</a><br />
<a href="https://www.pakutaso.com/" target="_blank">PAKUTASO</a><br />
詳しくは後ほど。</p>
<h2>オススメする理由</h2>
<h3>検索しやすい</h3>
<p>検索窓が見つけやすく入力しやすい。<br />
素材サイトの中には、検索窓を模した広告や、あたかもコンテンツの一部かのように広告が組み込まれているサイトがあるので注意だ。</p>
<h3>クレジット表記必要なし</h3>
<p>画像を貼るだけでクレジット表記をしなくていいのは本当に楽。表記ぐらいいいじゃんと思う方もいるかもしれないが、画像を貼るたびに毎回となると結構な手間。楽できるところは楽をした方がいい。</p>
<h3>ユーザー登録必要なし</h3>
<p>なんの登録作業もなしに画像を入手できるのは大変ありがたい。登録さえしてしまえば使い勝手の良いサイトもあるのだが、最初はやはり登録不要のサイトを利用するほうが賢明だろう。せっかく登録したのにイマイチな素材しか置いてなかったという場合もなきにしもあらずだ。</p>
<h3>加工、合成、変形または変換ＯＫ</h3>
<p>気の向くままに画像に文字を入れ、必要な部分だけを切り取って使うことができる。自由って素晴らしい。でも悪意のある使い方はダメ。そこらへんは常識の範囲内で。</p>
<h3>商用利用可能</h3>
<p>ブログ記事を書くくらいなら気にしなくても良い一文ではあるが、商用利用ＮＧよりもＯＫの方が良いに決まっている。商用利用可能の書かれていることで「あ、マジで気楽に使える素材なんだ」と思える安心感も大事なところ。</p>
<h2>では厳選３サイトを見ていこう！</h2>
<h3>Pixabay</h3>
<p><img class="alignnone size-full wp-image-54" src="http://matomedo.com/wp-content/uploads/20150806204411.jpg" alt="20150806204411" width="600" height="418" /><br />
<a href="https://pixabay.com/" target="_blank">Pixabay</a><br />
40万を越える高品質写真やイラストを提供しているサイト。上記画像はPixabayトップページの検索窓に「パソコン」と入力した結果。現れる画像のバリエーションが実に豊富で頼もしさを感じる。「頼ってもいいんだよ」と言われている気分だ。</p>
<p>一番上の段には有料サービスshutterstock.com（シャッターストック‎）の画像が並んでいるので、それより下の写真を選べばいい。簡単だ。<br />
ダウンロードサイズは以下の４種類。<br />
・S 640 x 426<br />
・M 1280 x 853<br />
・L 1920 x 1280<br />
・XL 3000 x 2000<br />
S・Mは無条件でダウンロード可能。Lの場合は表示された数字を入力してダウンロードする方式で、XLの場合は登録が必要になるが、ブログ使用の画像でL・XLのような高解像度クオリティは必要ないだろう。素直にSをダウンロードしよう。</p>
<h2>足成</h2>
<p><img class="alignnone size-full wp-image-52" src="http://matomedo.com/wp-content/uploads/20150806204518.jpg" alt="20150806204518" width="600" height="358" /><br />
<a href="http://www.ashinari.com/" target="_blank">足成</a><br />
全国津々浦々のアマチュアカメラマンが撮影した写真素材を無料で提供しているサイト。上記画像はトップページの左コラム上部の検索窓に「パソコン」と入力した結果。<br />
人物写真は肖像権の絡みで使用に制限がかかることが多いが、モデルリリース取得済みの人物写真であれば自由に使うことができる。あなたのブログが怪しい内容でなくモデルに悪意を与えたり誤解を招くような使い方でないのなら大丈夫だ。モデルさんに感謝しつつ安心して貼り付けよう。</p>
<h2>PAKUTASO</h2>
<p><img class="alignnone size-full wp-image-53" src="http://matomedo.com/wp-content/uploads/20150806204550.jpg" alt="20150806204550" width="600" height="418" /><br />
<a href="https://www.pakutaso.com/" target="_blank">PAKUTASO</a><br />
商用利用可能な写真素材を無料配布しているのは先に紹介した「Pixabay」「足成」と同様だが、ネタ的な人物写真や旬の題材を元にした写真が豊富でコンテンツサイトとしても実に面白い。壁ドン特集やツインテール特集など奇抜な企画を心待ちにするユーザーも多い。<br />
上記画像はトップページの検索窓に「パソコン」と入力した結果。前述のとおりモデルさんが演じる人物写真が多く表示されている。面白い素材を見ると、その素材を使いたいがために記事を書きたくなってくることも。画像の力は偉大である。</p>
<h2>まとめＤＯ</h2>
<p>今回紹介したような素材サイトのおかげで、私を含むブロガー達の記事は美しく彩られている。読みやすくすることができている。ありがたいことだ。</p>
<p>みなさんも素材サイトを上手に利用して素敵な記事を生み出してもらいたい。間違ってもgoogle画像検索で出てきた画像を好き砲台ペタペタ貼り付けるようなマネをしないように。(笑)</p>
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		<title>GIFアニメの容量圧縮はOnline GIF optimizerが最適！</title>
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		<pubDate>Fri, 07 Aug 2015 10:59:20 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[matsukui]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[ブログ制作]]></category>

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		<description><![CDATA[GIFアニメの容量を圧縮して小さくしたいなら、http://ezgif.com/のOnline GIF opt [&#8230;]]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p><img src="http://matomedo.com/wp-content/uploads/20150807193512.jpg" alt="20150807193512" width="600" height="340" class="alignnone size-full wp-image-108" /><br />
GIFアニメの容量を圧縮して小さくしたいなら、<a href="http://ezgif.com/optimize" target="_blank">http://ezgif.com/のOnline GIF optimizer</a>を使うのが最適だ！12MBまでのGIFファイルをグッと小さくしてくれるぞ。</p>
<p>使い方は後ほど解説。先にどんなことができるかを見ていこう。</p>
<h2>ezgif.comでGIF圧縮。こんなことができるのです！</h2>
<h3>元々のGIF</h3>
<p>これが元々のGIF。(画像サイズ=1.89MB≒<strong>1900KB</strong>)<br />
<img class="alignnone size-full wp-image-84" src="http://matomedo.com/wp-content/uploads/n-450.gif" alt="n-450" width="450" height="150" /><br />
※youtubeの動画からキャプチャ（<a href="https://www.youtube.com/watch?t=13&#038;v=Kzq05jy2m9k" target="_blank">China Walls Dog Rescue</a>）<br />
これから、このGIFのサイズを小さくしていく。</p>
<h3>圧縮で小さくする</h3>
<p><strong>Lossy GIF level 140(heavy)</strong>で圧縮。半分以下になった。(画像サイズ=<strong>839KB</strong>)<br />
<img class="alignnone size-full wp-image-77" src="http://matomedo.com/wp-content/uploads/n-450-heavy.gif" alt="n-450-heavy" width="450" height="150" /></p>
<p>色数を減らす方法もある。これは４色で少々やりすぎだが1/6のサイズになっている。(画像サイズ=<strong>279KB</strong>)<br />
<img class="alignnone size-full wp-image-81" src="http://matomedo.com/wp-content/uploads/n-450-4color.gif" alt="n-450-4color" width="450" height="150" /></p>
<h3>フレームを飛ばして小さくする</h3>
<p><strong>Remove ecery 2nd frame</strong>を選択実行。フレームを１つ飛びにして全体のコマ数を減らす。２コマで１コマカットしているので容量はだいたい半分になる。(画像サイズ=<strong>969KB</strong>)<br />
<img class="alignnone size-full wp-image-79" src="http://matomedo.com/wp-content/uploads/n-450-2nd-f.gif" alt="n-450-2nd-f" width="450" height="150" /></p>
<p>↑コマ数カットで早送りになっているのでスピードを戻す。スピード変更では画像サイズに変更はない。(画像サイズ=<strong>969KB</strong>)<br />
<img class="alignnone size-full wp-image-80" src="http://matomedo.com/wp-content/uploads/n-450-2nd-f-50.gif" alt="n-450-2nd-f-50" width="450" height="150" /></p>
<h3>横幅を縮めて小さくする</h3>
<p>横幅を小さくする。横幅450を横幅300にしただけだがサイズは半分以下に。(画像サイズ=<strong>885KB</strong>)<br />
<img class="alignnone size-full wp-image-78" src="http://matomedo.com/wp-content/uploads/n-300.gif" alt="n-300" width="300" height="100" /></p>
<h3>複合技</h3>
<p>横幅を小さくした後、フレームを飛ばしてスピード調整後、圧縮をかける。<strong>容量は1/9になった！<span style="color: #ff0000;">(画像サイズ=211KB)</span></strong><br />
<img class="alignnone size-full wp-image-89" src="http://matomedo.com/wp-content/uploads/n-300-heavy-2f.gif" alt="n-300-heavy-2f" width="300" height="100" /></p>
<h3>他にも</h3>
<p>一部を切り取ったりすることもできる。<br />
<img class="alignnone size-full wp-image-82" src="http://matomedo.com/wp-content/uploads/n-c.gif" alt="n-c" width="186" height="88" /><br />
EZGIF.COMには GIF Optimizer だけでなく、いろいろなツールがある。画質や滑らかさ縦横サイズなどと折り合いをつけながら最適なGIFを制作していこう。</p>
<h2>EZGIF.COMの素晴らしいところ</h2>
<h3>結果画像が元GIFの下にプレビューされる</h3>
<p>圧縮による画像の劣化具合や圧縮後の容量が一目瞭然。元GIFとプレビューを比較して結果に満足したなら、ドラッグ＆ドロップでプレビューされているGIFをゲットすればいい。当然、右クリックからの保存でも構わない。別の設定にしてやり直すのも簡単だ。</p>
<h3>プレビュー結果に別の変更を加えることができる</h3>
<p>圧縮した後、サイズを変えて、フレームスピードを変えて・・・という作業をプレビューを見ながら連続で行える。これが実に使い勝手がよい。いちいちダウンロードした再び読み込ませたりしなくて良いのだ。</p>
<h2>使い方</h2>
<h3>ファイルを読み込む</h3>
<p><a href="http://ezgif.com/optimize" target="_blank">Online GIF optimizer</a>からファイルを読み込んでUpLoad!ボタンをクリック。</p>
<h3>圧縮方法を選ぶ</h3>
<p>読み込みが終わったら、圧縮方法を選んで Optimize it!ボタンをクリック。</p>
<h3>でてきた結果を楽しむ</h3>
<p>上が元々のGIF。下が結果のGIF。気に入った結果であれば、表示されているものを直接GETすれば良い。もう少し手を加えたりしたい場合もこの画面から作業内容を楽に選択できる。<br />
<img class="alignnone size-full wp-image-97" src="http://matomedo.com/wp-content/uploads/b2-150807.png" alt="b2-150807" width="505" height="788" /></p>
<h3>ボタンの解説</h3>
<p><img class="alignnone size-full wp-image-101" src="http://matomedo.com/wp-content/uploads/b150807.jpg" alt="b150807" width="454" height="64" /><br />
<strong>crop</strong>=一部を切り取る。あまり使うことはない。<br />
<strong>resize</strong>=横幅縦幅を好きなサイズに変更できる。縦横どちらかだけ入力した場合は元の縦横比を保ったままうまいことサイズが変わるので便利。<br />
<strong>optimize</strong>=圧縮する。フレームカットもここでできる。<br />
<strong>effects</strong>=左右反転したり逆再生したり。これもあまり使わない。<br />
<strong>spped</strong>=再生スピードを変更したい時に使う。<br />
<strong>split</strong>=GIFアニメの全コマを画像として吐き出す。<br />
<strong>write</strong>=アニメに文字を重ねることができる。が、日本語は使えない。こんな感じ。<br />
<img class="alignnone size-full wp-image-102" src="http://matomedo.com/wp-content/uploads/ezgif-409383987.gif" alt="ezgif-409383987" width="300" height="100" /></p>
<h2>まとめDO</h2>
<p>サーバーの容量も増加しデバイスの通信速度も速くなった昨今だが、無駄に大きなGIFアニメを使用するのは考え物。特にスマホでは、機種と通信環境・GIFの配置箇所によってはGIFアニメが動き出す前に記事を読み終えてしまうことも考えられる。せっかく作ったGIFと記事をしっかり読んでもらえるように配慮しておくのがオススメだ。</p>
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